MacBookのメニューバーアプリ

MacBookに、
新しい視点を。

画面をドラッグしてみてください。

近日公開

US$1.99 · 買い切り

ただいまLiltを準備中です。購入はまだできません。

閉じる開く
見た目を調整
プリセット
壁紙
開いた位置
画面をドラッグして開閉。キーボードをドラッグして回転。

本物のヒンジで。

モックではありません。MacBookを閉じると、デスクトップがついてきます。

機能

ライブ画面
実際のウインドウと壁紙に反映。
調整
遠近感・ぼかし・影を調整。
プライバシー
Mac上で処理。録画もアップロードもしません。

動作環境

macOS
Sonoma 14以降
ハードウェア
対応ヒンジセンサーを搭載したAppleシリコンMacBook。
アクセス許可
画面収録

画面が動くと、デスクトップがついてきます。

ヒンジを毎秒120回読み、ライブのデスクトップに遠近感とぼかしを重ねます。録画もアップロードもしません。

01

ヒンジを読む。

蓋の角度センサーを120Hzで取得し、整数の刻みをなめらかにつなぎます。ゆっくり倒せばゆっくり、速く閉じればすぐ追従します。

02

絵を折り曲げる。

ScreenCaptureKitがライブフレームを渡し、遠近・ぼかし・影がヒンジに合わせて変わります。外部ディスプレイはそのままです。

03

Macの中に残す。

フレームはメモリ上だけで処理します。ディスクに残さず、ネットワークにも出しません。メニューバーからいつでも停止できます。

角度ごとに、違う反応。

閉じる動作ひとつで雰囲気、集中、プライバシーを分けられます。下のルールはプレビューです。画面を動かすと点灯します。

110°クリア
110°–95°

クリア

いつもの作業角度。デスクトップは鮮明で、クリックもそのままです。

95°–70°

ソフトブラー

少し閉じると上からぼけます。横からの視線では内容が読みにくくなります。

70°–22°

メディア一時停止

席を外すときに音楽と映像を止めます。再び開けば続きから再生します。

22°–0°

ロック

ほぼ閉じると画面をロックします。カフェで軽く閉じる動作だけで十分です。

自分のMacで使えますか?

Liltはヒンジ角度を読めるAppleシリコンMacBookで動作します。モデルを選ぶとすぐわかります。

2019年以降のほとんどのMacBookにヒンジセンサーがあります。LiltはAppleシリコンとmacOS Sonoma 14以降が基準です。外部モニタは影響を受けません。Intel Mac、Mac Studio、Mac mini、iMacは非対応です。

よくある質問

画面収録が必要な理由は?

いま画面に出ているウインドウと壁紙のライブ画像が必要なためです。権限の名前に反して、Liltは録画を保存せず、音声も取らず、どこにもアップロードしません。

クリックや入力はそのまま?

オーバーレイは見た目だけを変えます。アプリはクリックでき、キーボードフォーカスも保ちます。メニューバーで効果を切れば、すぐ元のデスクトップに戻ります。

バッテリーや発熱は?

センサー読み取りは軽い処理です。重いのは画面合成で、クリア角度より開けばキャプチャを止めてオーバーレイを外します。

Zoom中もぼけますか?

初期設定ではそうです。近日、アプリ認識ルールを追加します。ビデオ通話アプリが前面なら、画面を半分閉じても鮮明なままにします。

無料アプリとの違いは?

同じヒンジの発想を、より細かく調整できるようにしました。遠近・ぼかし・影、クリア角度、プリセット、角度ベースの自動化まで、一度の購入にまとめています。

画面が変わったら、お知らせします。

公開と自動化の更新をメールで送ります。アカウントは作りません。